田舎の地元で欲求不満なシングルマザーを狙い撃ち

田舎の地元で欲求不満なシングルマザーを狙い撃ち

去年1年間ほど、無職になって地元に帰ってました。
突然会社がヤバい状況だと知らされ、あっという間に倒産でした。
路頭に迷っていると、よくしてくれた取引先の社長が声をかけてくれましたが、1年間待って欲しいというんです。
新規事業の話も聞いてたので、おとなしくそれを待つ事にしました。
貯金と失業保険でなんとか生活は出来そうだったし。

久し振りに地元へ戻ると、顔ぶれがかなり変わっていました。
幼馴染が祭りとかで顔が広くなり、近郊の人達も集まってるみたい。
まず戻ってきた俺を祝って飲み会を開いてくれた。
その中で目を惹いたのがユリでした。
元ヤンぽかったけど目が大きくて小顔の美人です。
「あの子誰?」
「あぁーお前知らないか、隣町のユリって子な」
「すげー可愛くね?」
「可愛いよ?可愛いけどコブ付きだからな」
「マジ?」
「旦那とはもう何年も前に別れてるけど、小さい娘いるってさ」

田舎だから10代で出産する子も割といる。
特にヤンキーだったりすると、高校にも行かずに同棲とかしちゃってるし。
そんな類なのね・・とガッカリした。
でも仲良くなるぐらいなら良いよね、とチャッカリ隣へ移動。
「初めましてぇ~」と声を掛けながら強引に入っていきました。
初めのうちはちょっと怪訝な顔をしてたけど、喋ってるとよく笑う子で可愛い。
ちょっと言葉遣いが元ヤン丸出しだったけど、近くで見ても綺麗な顔をしてる。

「アタシ子供いるから」
ちょっとした沈黙の時、突然そう言われた。
「そうだってね、何歳?」
「えっ?うん、今度1年生」
「マジ?それじゃ17歳で産んだの?」
「うん、高校行ってないからね」

今日は姉貴に預けてるというが、21時には迎えに行かなきゃという。
時計を見るともう20時半頃。
連絡先を聞く事も出来ず、ユリは「お先でーす」と帰っていった。

「気に入ったのか?」
幼馴染が近寄ってきた。
「でもコブ付きだろ?どうもねぇ・・」
「関係ねーじゃん、どうせお前また出ていくんだし」
「1年間限定だしな」
「食えるうちに食っとけよ」
「イイのか?そんな軽いノリで」

そこから初めて見る幼馴染の姿があった。
俺の知らないうちに、なんとコヤツは人妻とかのセフレが数人いる男になってやがった。
昔からそんなにモテるような男じゃないくせに。
どうにも信じられない話だったが、こんな話をしてた。

「性欲が有り余ってる人妻が多いんだよ」
「出会いも無くスグ結婚した人妻が多いからな」
「遠距離中の女も簡単に股開くぜ」

そんなウマい話があるかよ!って疑いながらも、写メを見せられたら納得せざるを得ない。
だからユリも1年限定で遊んじゃえよっていう。
ユリだけじゃなく他にも食える女呼びまくるから、毎週1回は飲みに行こうぜ。
半信半疑で聞きながらも、少し心が躍り始めてた。
それから1週間後ぐらいの飲みで、その話が現実のモノとなった。

幼馴染の誘いで呑みに行くと、男が3人に対して女が4人もいる。
3人が人妻で1人は遠距離恋愛中のOLさん。
人妻の1人は幼馴染のセフレらしい。
ユリほど可愛い女はいなかったけど、全員が元ヤン系で20代前半だった。
軽く呑んでカラオケへ行き、俺は1人の人妻と仲良くなった。
サチという名前で21才の人妻。
これまた子持ちで4歳の男の子がいるらしい。
旦那は水道関係の仕事をしてるらしく、セックスもマンネリだとボヤいてた。

「だってさぁ~いきなり舐めろとか出してくるんだよ」
「へぇ~でもそれで舐めるんでしょ?」
「舐めなきゃ終わらないし」
「口だけで終わるの?」
「終わる時もあるし、すぐ入れてくる日もある」
「マジ?前戯無しで?」
「無い無い!痛いって言っても唾つけて入れてくるもん」
「それはキッツイな」
「でしょー!早く終われ!っていつも思うよ」

このノリはどう考えてもヤレるな・・と感じてた。
でも旦那や子供の事もあるし、どう動いて良いのか分からない。
すると帰る直前に幼馴染やコッソリ隣にやってきた。

「これで終わるからお前送っていく?」
「みんなバラバラで帰るのか?」
「帰るって言うかホテル行ったりするんじゃね?」
「イイの?このまま連れ込んで平気なもん?」
「余裕でしょ、どうせ○町の女達だし」

隣の隣にある町だから、知り合いにも会わないでしょって話だった。
それじゃいってみるかと、カラオケを出る直前に「これからどう?」って誘ってみた。
「どこ行く?」と腕に抱き付いてくるから、ホテルで・・って言うと「えぇ~~」と言われたけど、嫌な「えぇ~~」ではなく、楽しそうな感じがする。
いつもの通りって雰囲気の中、みんなバラバラに散っていった。
俺はサチと「どこにすっかなぁ~」とウロウロ。
最終的にはサチに決められ、超簡単にホテルへ連れ込んでしまった。

自販で買ったお茶を飲みながら休憩していると、サチの方から抱き付いてくる。
キスをするともうスイッチが入ったらしく、はぁんぁぁん言いながら舌を絡ませてくるわけ。
胸を揉んでみるとボリュームのあるプチ巨乳。
そのままベッドに押し倒して、キスをしながら上着を捲り上げて胸にしゃぶりついた。
スライム系の巨乳だったけど、久し振りの女体に興奮気味でした。
にしてもサチのエロい姿には、軽くひいちゃったんですけどね。
まるで風俗嬢みたいな感じだったし。

※残念ながら途中までとなっています。続きを投稿者さんが書いてくれる事を願ってます。

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