ご近所の人妻が素人系ナンパAVに過去出演していた事に気が付いた

ご近所の人妻が素人系ナンパAVに過去出演していた事に気が付いた

夏まで暮らしてたマンションでの話。
お年寄りから若者夫婦までが住む大型マンションで暮らしてた。
同じマンションには同じ幼稚園に通う子供が10人以上いて、だから自然と皆さんとは顔馴染みで住みやすいマンションだった。
そんなマンションに3年ほど前に越してきた夫婦がいた。
ウチの次男と同じ年齢の子がいて、同じ幼稚園だったし、2つ隣だったから普通に親しくさせてもらってた。
互いに共働きだった事もあり、持ちつ持たれつの関係。
嫁とそっちの旦那は週末が休みで、俺と奥さんが平日休み。
その休みが家族のため以外にも役立つとは思ってもいなかった。

事の発端は去年の秋頃。
ネットで偶然見つけたマイナーな素人ナンパ系のAV。
何人もの女の子が出演しているんだけど、その中に超好みの子がいた。
ネットで調べてみたが名前が分からない。
せめて高画質で綺麗な映像で見たい・・・と思い、DVDを購入した。
まぁこのDVDも探しに探してやっと購入できたんだけど。

そのエロDVDを見ていて気が付いたんです。
2つ隣の奥さんに似てる子がいるなぁ~って。
髪型は違うし顔もメークのせいか印象が違う。
でもインタビューを受けてる時の笑った時の声や仕草が激似だった。
特に笑い声は激似だった。

まさかねぇ・・・と思いつつも、何か特徴がないか探した。
DVDを購入して良かった。
高画質だったからこそ分かったのは、右の眉毛上にある小さな傷だった。
とれから鼻の先端にもクレーターのような小さな凹みも発見。
最後に左中指の第2関節にホクロがあった。

数日後、休みだった俺は昼過ぎに子供を迎えにマンションの下にいた。
そこに奥さんがやってきた。
偶然奥さんもその日が休みだった。
心臓が高鳴ったが、自然体を意識して会話を続けた。
そこで俺が見たモノは、数日前にチェックした特徴そのものだった。
眉毛の上にある小さな傷、そして鼻の凹み。
ウソだろと思いつつ指を見た。
ないwホクロが無いw
一瞬で脱力した。

かなり怪しかったんだろうね。
奥さんが心配そうな顔して「大丈夫ですか?」って。
「あぁ~大丈夫、大丈夫wちょっと気になってた事があってね」
「どうしたんですか?」
「いやね、変な話だけど、奥さんに似たAV女優さんがいてさw」
「えっ?!」
「超似てるからさ、まさかと思ったんだよねw」
「そ・・そうなんですか」
「あはは、ゴメンゴメン!w」

その場は笑って終了。
でもその日の夕方、奥さんが突然訪ねてきて状況が急変した。
長男が帰宅して一息ついてる時だった。
「ちょっと良いですか」と深刻な顔をする奥さん。
とりあえずリビングに案内した。

「あの話、誰にも言わないで欲しいんです」

初めこそ俺も状況が掴めなかったが、すぐに話が理解できた。
「やっぱり?」
「はい・・」
「何でまた?」
「あの頃ちょっと仕事して無くて」
「お金の為?」
「はい」
「あれだけ?」
「いえ・・・」
「旦那さんにバレそうとか無いの?」
「今まで友達とかにもバレてないから」

髪型やメークを変えてるだけでどうやら気が付かないらしい。
しかも髪はウィッグらしく、確かに印象が全く違う。
俺も笑い声を聞かなかったら、気が付かなかったと思う。
何とも言えず絶句してると、勝手に勘違いされた。

「何でも言う事は聞きます、だからお願いします!」
「あ、いや、まぁ~、ね・・・」
「ウチの人にバレたら絶対離婚だし、お金以外なら何でもしますから」
「まぁ~そりゃ~ね、他人の不幸は見たくないしね」

しばし見つめ合いながら無言。
俺も男です。
不意によからぬ事を考えちゃったわけです。
それが奥さんにも伝わったみたいで。
まぁ~お互いに大人ですしね、お金以外に差し出す物といえばアレだけでしょ。

「アタシで良ければ一生懸命頑張ります」
「いや、そういうつもりは」
「でも、それぐらいしか出来ないし」
「んまぁ~ね、いや、でも、ん・・・」
「奥さんから聞いてます、時々風俗に行ってるんですよね?」
「えっ?そんな事アイツ言ってんの?」苦笑いだった。
「だったらその代わりって事でお願いできませんか」
「そりゃ~願ったり叶ったりだけどさ」
「お願いします、じゃないと安心して眠れません」

こんな事ってあるのか?と思った。
まるでエロ漫画の世界でしょ。
緊張もしたけど興奮もしてた。
絶対にバレちゃいけない秘密を共有する。
それで奥さんは安心したいんだと分かってから、変な安心感も感じてた。

長男はマンションのエントランスで友達と遊んでる。
寝室では次男が昼寝中。
チャンスは今しかない。

「だったら今できる?」
「はい、でも約束は守ってくれますよね?」
「当たり前じゃんw俺だってバレたらヤバいんだから」
「宜しくお願いします」

テーブルにあったウエットティッシュを手に、奥さんとリビングの奥へ移動。
次男が起きてきても少しだけ時間が稼げるエリア。
すでに俺の股間は勃起してた。
奥さんは目の前でヒザをつき、さも当然のようにベルトを外しにかかった。
そして現れたチンコを見て一言。
「絶対約束ですよ」
「うん、分かってる」
俺が答えてる最中に奥さんは亀頭を舐め始めていた。
俺の手にあるウェットティッシュはまだ使っていない。
汚いままのチンコを奥さんは舐め始めていた。

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