顔はアレだけど超淫乱で奉仕大好きな激エロ巨乳人妻のセフレ

顔はアレだけど超淫乱で奉仕大好きな激エロ巨乳人妻のセフレ

理沙と出会ったのは今からもう7年ほど前。
当時の俺は24歳で、社会人にも少し馴れてきていた時期。
独身だから自由に使えるお金もあり、合コンや風俗とリア充を満喫してた。
でも彼女がいなかった・・・そんなレベルの男なんです、察して下さいw
ずっとモテない人生を歩んできたし、付き合えた彼女は1人だけ。
セックスの経験値はもっぱら風俗と、合コン時のおこぼれだけ。
馴染みの風俗嬢ちゃんにチップ渡してゴム姦させてもらってた悲しい男w

ある日いつもの合コン仲間からお誘いがあった。
ヤツとは大学1年の頃からの付き合いで、昔からの合コン仲間だった。
でも今回はちょっとニュアンスが違う。
昔1回合コンした事がある女人だとか。
言われても記憶になかったが、既にその女人達は人妻になっているという。

結婚して女としての悦びがほぼ無くなっていく生活。
まだまだ女として楽しみたい!
でも男友達なんていない。
そこで連絡先が残っていた男に連絡を入れてみた。
唯一繋がったのが友達だった。

まあ~簡単にいうとこんな感じだったとか。
あんまり気が乗らなかったが仕方がない。
どんな女人か全く分からなかったしね。

馴染みの駅前で待ち合わせ。
やって来た女人を見た瞬間思い出した。
そして友達が合コンにのった理由もその時理解できた。

二人は同じ私立の幼稚舎からの幼馴染。
いわゆるお金持ちの家庭で育ったお嬢様たちですな。
でも見た目に大きな違いがあった。
一人は文句無しの美人で、近寄り難い印象の女人。
もう一人は申し訳ないがブサイクで人当たりの良い女人。
より自分を引き立てる為にブサイクを連れ歩いているのか?って印象だった。
でも本当に二人は仲良しで、ブサイクが姉で美人が妹みたいな関係だった。

あの美人に友達は当初入れ込んでいた。
でも相手にされずお金だけ使わされたって聞いてた。
しかも当時ちゃんとした彼氏がいて、まあそれが旦那になったらしい。
毎回3万4万と使っていたのに、キスだけしか進展なし。
しかもベロチューではなく、チュッという軽いキスだけw
そんな女人から連絡が来たんだから嬉しかったんだろうね。

仕方なく俺も付き合ってあげる事にした。
いつかこのカリは返せよ?って暗黙の了解でね。
ちなみに二人は俺らより4つ年上のお姉さんたち。
だから1回目は24歳で、2回目の再会は28歳だったと記憶してる。
まだ子供もいない普通の人妻さんだった。

ストレスが溜まりまくっていたようで、マシンガンのように喋りまくる。
下心ありありの友達はそれをキッチリ受け止めてた。
あの頃よりも女としての妖艶さも増した、マジでイイ女って感じだったからね。
相変わらず近寄り難い雰囲気で、自然と上流階級っぽい態度を出す。
やっぱ苦手だわ~と思いつつ、俺はブサイクな理沙とお喋り。
昔同様に理沙は愛想も良くて喋っていて楽しい。
でもどう見ても残念過ぎる見た目。
あの頃は気が付かなかったが、巨乳でスタイルも最高に良さげ。
だけど・・・って感じで複雑な気分だった。

飲みまくって2軒目に突入。
旦那がいるから終電で帰ると言いつつ、終電過ぎても終わらない。
結局1時半過ぎに店を出て、タクシーで帰るという流れに。
「ホントごめんね」
理沙は小声で謝りながら、俺の手に何かを握らせてきた。
お金だったのですぐ返そうとしたが、「またねー!」と明るく手を振りながらタクシーに乗り込んでいってしまった。

美人奥様と消えようと企んでいた友達はガッカリ。
理沙に貰ったお金でタクシーに乗りおとなしく帰宅した。
当然そのままってわけにはいかない。
お釣りもそうだけど、お礼をせねば!となる。
友達に言うと、美人さんも交えてまた飲もうと切望してきた。
そこでまた4人で会う事に。

その時は俺と友達が全部ご馳走する約束。
飲んで食べてカラオケで大騒ぎ。
そのカラオケで軽く酔った理沙となぜかイイ感じになった。
選曲に使うリモコンを操作中、隣から覗き込んでくるんです。
すると腕に巨乳が何度も当たったり、顔もかなり寄せたりもして。
顔はね、まあ~ホントにブサイクだと思う。
でも酒が入っていたせいか、性欲の方が優位になっちゃったみたいw
トイレに行った理沙を時間差で追い掛け待ち伏せして。

「あれ?どうしたの?」
「待ってたのw」
「なんで?何かあったの?」
「何もないけど」
「ん?」

そのまま抱き着くと、初めこそ軽い抵抗を受けた。
でも力が抜けたのでキスをすると、これまた軽い抵抗の後ベロチューに。
誰かが来るかもしれない廊下で、巨乳をワシャワシャ揉みながらのベロチュー。
ギンギンに勃起した下半身を腰骨辺りに擦り付けてみたw
すると理沙の優しい手が股間にやって来てサワサワと撫でてくれた。

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