不倫中のセフレ人妻宅で寝取りプレイ真っ只中に旦那が帰宅して激ヤバ

不倫中のセフレ人妻宅で寝取りプレイ真っ只中に旦那が帰宅して激ヤバ

特にイケメンというわけでもない俺だが、付き合い出して2年になるセフレがいる。
このセフレがまた可愛い子なんだw
ちなみに俺は31歳で独身、セフレちゃんは28歳で人妻。
出会いはTwitter。
ある事が地元で起きて、軽く近隣住人の間で話題になった事があった。
そこで彼女のツイートをRTした事で、なんとなく知り合いになっていった。
初めは別に下心なんて無かったし、実際に会う気もゼロだった。
それは彼女も同じだったと思う。
だからこそ話せる本心みたいな事もあったんじゃないかな。

実は彼女、何度も流産を繰り返していた。
それを悲しみ、悩み、落ち込んでいた。
でも旦那さんは「また次頑張れば良いじゃん」と楽観的。
1回目は「そうだね!」と前向きに捉えたが、3回目の時は「何なのっ!」と怒りを感じた。
「大丈夫だよ、まだ若いんだから」と超前向きな旦那に不信感を抱くようになったらしい。
それもこれも旦那が検査を受けてくれないから。

そんな話を聞いている内に自然と親しくなっていった。
俺は本心から可哀想だなと思って接していたから、彼女からしたら自分の理解者だと認識したのかもしれない。
途中から俺への信頼度がグングン上がっていくのも感じていたし。
旦那よりも俺を信用する、みたいな感覚ね。

7ヶ月ぐらいした頃だったと思う。
旦那が急な出張で、約束していた外食がキャンセルになった事があった。
2ヶ月前から予約していた有名店。
金曜の21時予約だったから、「なんなら俺が行こうか?」って答えたんだよね。
冗談半分だったが、彼女喜んじゃって。
「その店行ってみたかったんだよねぇ~」と話を合わせ、行くなら俺がご馳走するって話に。
そしたら喜んじゃって、マジで一緒に行く事に決まった。

ホントに大丈夫?って事で、自分に自信のない俺はボンヤリモザイクをかけた顔写真を送信。
「何言ってんの!気にしないでよ!」と、とりあえずOKされた。
俺レベルの男からすると、ブサイクちゃんが来ても文句は言えないw
むしろ誘ってくれただけ有難いってなもんだ。
ここ最近は仕事以外で女人と会話すらしてないから。
でも待ち合わせ場所にやってきた彼女を見てチビるかろ思ったw

超可愛い。
マジで超可愛いんだ。
若い頃の加賀まりこ似の可愛い子だった。
だから俺は超緊張しまくり。
そんな俺見て「おいぃぃ~~~~www」とツッコミ入れてきたりする。
サバサバした性格で、あっけらかんとした明るさのある子だった。

食事中旦那から連絡があったついでに見せてくれた写メがまたヤバい。
旦那さんも超イケメン君よ。
完全に美男美女のカップルだった。
「でもさぁ~やっぱり外見は程々で十分だね」と言ってた。
どんな見た目でも良いとは言わない。
でもそこそこなら、後は中身を重視しないとねって。
少しだけ旦那と結婚して後悔してるみたいな話をしてた。

ちなみに俺だが、全然余裕で許容範囲だったらしいw
近所に住んでた年上の幼馴染に雰囲気が似てるみたい。
だから逆に嫌いじゃなくて、むしろ好きみたいな感覚らしかった。

旦那は急に出張へ出る事が多いという。
「寂しいなら外食しちゃう?!」と誘っておいた。
そしたら出張の度に「ねぇ~いついつ空いてるぅ?」と誘いが入ってくるようになった。
勿論断る理由もないし、むしろ大喜びで誘いにのったよね。

回数を重ねるごとに親密さも増していく。
当然下ネタも話すようになり、旦那が粗チンで早漏だと知った。
「逆に羨ましいなぁ~」
「何でよw」
「俺どっちかっていうと遅漏気味だからさぁ」
「うっそ?!w平均どのくらい?」
「挿入時間だけだと・・・・30分~だよね、当然」
「えっ・・・ホントに?」
「ずっと腰振り続ける体力はアスリートじゃないから無いけどさw」
「30分ずっと動いてたら怖いわ!w」
「途中で騎乗位とか動き止めたりとかすると、1時間はしてると思うぞ」
「えぇぇーっ!イイなぁ~~w」
「あと・・・粗チンじゃないなw」
「うへw」
「なんだよ、それw」
「だって顔からして・・・w」
「デカそう?なんじゃそりゃw」
「で・・・どのくらい?w」
「知りたいの?俺のチンサイズ」
「んまぁ~~~・・・はいw」
「素直でよろしいw長さは18cmぐらいかな」
「えぇぇぇーーーーっ!ウソでしょ?」
「ウソじゃないw太さはこのぐらい」と指で輪を作って見せた。
口を押さえて絶句の彼女。

「有り得ない・・・てか見た事ないんですけど、そんなの」
「そう?AVだと珍しくないと思うけど」
「てか見ないしw」

歴代の彼氏達もあまりデカくなかったみたい。
イケメン君は粗チンが多いのか?w
やたら俺のポコチンに話を絡めてくるほど興味津々な彼女。
そこである日、俺のサイズとよく似たディルドをプレゼントしてあげた。
「少し俺より大きいけど似たサイズだよ」と。
帰宅後そっこうでハイテンションなラインが来た。
「こんなの入らないよ!」と手に持ってる写真も。

多分思うに、この頃ぐらいからだと思うなぁ、下心が芽生え始めたのは。
もしかしたら的な感情が湧いてきたんだよね。
だって彼女の態度がそうさせるんだよね。
「口の中に入る?」とか「アタシみたいに濡れやすい女じゃないと」とかさ。
俺のポコチンを自分だったら的な話をよくしてくるんだもん。

1番グッときたのは、こうされたらヤバいっていう話。
可愛い顔してMっ気が強い彼女。
実はデカチンで後ろから押さえ付けられてガンガン奥を突かれちゃう妄想が好きw
そんな事されたら・・・・と、俺のポコチンで妄想してるっていうんだもん。
だったらしてあげようか?ってなるでしょ。
でも下手したら犯罪者になっちゃうから慎重に動いたよw

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