地味で真面目そうな人妻が実は淫乱ドスケベな変態ドM女だった

地味で真面目そうな人妻が実は淫乱ドスケベな変態ドM女だった

人手が足りないとかで、急遽関連会社の倉庫へ3日間通った。
そこでとんでもない人妻と出会った。
本来は事務の仕事をしているらしいが、彼女も駆り出されていた。
何人もいる女性の中で、ダントツに地味で大人しそうな女だった。
いくら同じ職場でも絶対誘ったりしないタイプ。
というか人妻だと聞いて驚いたぐらい、色気もない地味な女だった。

人妻は32歳で、41歳の旦那がいた。
4歳と2歳の子供がいて、旦那の両親と完全な二世帯住宅で暮らしていた。
仕事に出ている時は子供の世話もしてくれる。
だから全く苦じゃないと言っていた。

見た目は本当に地味で、ブサイクじゃないけど可愛いわけでもない。
一番ヤバいのは私服。
どんな店でどうチョイスしたらそうなる?っていうセンス。
今どきデカいドナルドの絵が入ったTシャツを着る30代の人妻ですw

1日目は仕事上の最低限の会話だけだった。
2日目は旦那さんの話から次第に喋るようになった。
旦那以外とは付き合った経験もなく、飲み会で知り合い半年で結婚したとか。
結婚式が終わったその日から毎晩子作りに励み、早々に妊娠したって言ってた。
計画的に二人目を出産してからは、ピタッとセックスレスに突入。
かれこれ2年は旦那にほぼ触られてないらしい。

3日目は現場に俺と2人だけだった。
もう会う事もないと思っていた俺は、ガンガン下ネタをふった。
それに恥ずかしそうな顔をしつつ答えてくれる。
どうやら欲求不満だという事も分かった。
しかもその日の私服はタイトなTシャツだったから、予想外の巨乳が気になった。
よくよく見ているとスタイルも良さ気。
下着で矯正されているにせよ、オッパイはD以上はありそうなボリューム。
手脚も細くて引き締まった体型っぽい。

「俺だったらオッパイ揉みまくるけどねぇ~毎日w」
ギャグのつもりだったが、人妻は「えっ?!」と戸惑っていた。
戸惑いと期待が入り混じった変な表情。
あれ?もしかして、これってイケちゃうノリ?!
そう思った俺は少し攻めてみる事にした。

「いつ誰が来るか分からないここで、旦那以外の男に後ろからオッパイ揉まれる、どう?そういうのって興奮しちゃうタイプでしょ?」
困惑した表情の中に少し嬉しそうな気持ちが滲み出てた。
「ジャンケンしようよ」
「えっ?なんで?」
「負けたら俺にオッパイ揉まれるジャンケンw」
「ダメよ!そんなの!無理に決まってるでしょ!」
「そう?こんな経験滅多に出来ないじゃん?」
「そうだけど、ダメよ」

笑いながらいつでも引けるニュアンスで探りを入れながら喋った。
まぁ最終的には強引にジャンケンしたんだけどねw
そしたらなんと俺の勝ち。

「はぁ~い!じゃこっちで後ろ向いてね~w」
「ウソでしょ?ダメだってば!」
「早くしないと誰か来ちゃうよ?まぁ俺は別にイイんだけどw」
「ホントにするの?嘘だよね?」
「早く!早く!」
「えっ?ホントに?もうやだぁ」
「はいはい、こっちこっち」

肩を掴んで後ろを向かせた瞬間、脇腹から手を入れるようにして巨乳を鷲掴み。
「キャッ」という小さな悲鳴をあげながら体を動かし逃げようとする。
でもガッチリ掴んだ手は巨乳を揉みまくった。
想像していたよりもボリュームがあって揉み応えがあった。
しかも想像以上に奥さんの感度が良すぎたw
10秒も揉んでると、奥さんモジモジ動きながら吐息交じりの声を漏らし始めてた。

ぶっちゃけ内心はドキドキのヒヤヒヤだった。
こんな簡単に揉ませてくれるもんなの?
もしかしたらヤバい女なのか?
そう思いながらも揉み応えのある巨乳から手を離す事ができなかった。
次第に喘ぎ声を隠せなくなる人妻に、俺も興奮しまくった。
もうこうなると歯止めも効かなくなり、下半身へと触手が伸びていった。

腰をクネらせ、足をピタッと閉じ、軽い抵抗はされた。
でもそれは明らかに演技の抵抗で、オマーンに指が触れると体がビクついた。
そこからはもう好き勝手に弄んだ。
ストレッチ素材のタイトなパンツを穿いていたんだが、その上からグイグイ強めにオマーンを弄ると、奥さん悶えまくりの喘ぎまくり。
終いには人差し指の先を噛みながら快楽に身を委ねていた。
そんな奥さんのケツに俺は勃起したチンコをグッと押し付けていたんだけどねw
それに興奮してたっぽい。

「奥さん、何したい?」
ちょっとエロ漫画ちっくな感じで耳元で囁いてみた。
すると驚きの言葉が返ってきた。
「舐めたい」
思わず「えっ?」と反応したぐらい慌てたw
なのに奥さんは「オチンチン・・・舐めたい・・です」とか言うんです。

いや~ウソですよね?ノリですよね?
そう思ったが、次の瞬間、奥さんの手が股間に伸びてきて真実だと分かった。
人妻のやらしい手がチンコを弄り始める。
このまま舐めさせるわけにはいかない。
風呂は昨晩入ったっきりだし、汗もかいてるから確実に臭うはず。
ウェットティッシュなんて気の利いたモノなんて持っていない。

「奥さん変態だなぁ~臭いチンコが好きなの?」
もちろん嫌いって言われると思ってわざとそう言ったんですわ。
なのに「はい・・・」だってさw
「臭いチンコしゃぶると興奮するの?」
「はい・・ごめんなさい・・」
「変態だなぁ~奥さん、旦那のもしてたの?」
「あの・・・ないです・・」
「臭いのが?」
「いいぇ、あの・・舐めた事が・・・」

巨乳を揉みまくりつつ軽く立ち話w
驚いた事に、ほとんどフェラチオした事がないという。
「ホントはしたいんです」
そういう奥さんだったが、旦那がさせないらしい。
「早いから・・・かも」と言っていたが、恐らくそれが理由なんだろうな。
セックス自体も10分ぐらいで終わっていたらしいし。
しかも前戯もほぼ無しで、なぜかキスばかりしていたらしい。

まぁ~そんな奥さんなので、ずっと欲求不満だったとか。
臭いチンコが好きとか絶対言えない。
バックが好きで、縛り付けられて犯されたいとも言えない。
ドMだと自覚しているが、旦那にはそんな姿を見せられない。
ホント楽し過ぎる逸材だった。

「だったらしゃぶらせてやろうか」
超上からの態度だったが、「はい・・・」と従順な奥さん。
奥へ連れ込み、ガチガチに勃起したチンコを露出した。
「ほら、嗅いでいいぞ」
もうこうなったら的なノリで奥さんの頭を掴んで鼻にチンコを引っ付けた。
すると奥さん、スーハースーハーしながらカリ首を嗅ぎまくりw
「はぁあぁぁ・・・んはぁぁ・・・」とか言いながら嗅ぎまくっていた。

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