バイトの後輩とスク水H

み「んん…」
そのままみなみの口の中に舌を差し込む。
み「ぁ…ん…
みなみが感じた時の声ってやっぱり可愛い。もっと聞きたくなってみなみの舌先と俺の舌先を触れ合わせる。
触れ合った舌先を絡めるとみなみもだんだん積極的に舌を絡ませ応える。
力を込めて俺を抱きしめ返し、俺の口唇を舌先で舐め上げ、お互いに舌を吸い、唾液を送り込み、唇を堪能する。
み「ああ…」
強引に唇を奪われ、目を潤ませた表情に欲情した俺はみなみをベッドに突き飛ばす。
急に突き飛ばされたみなみが切なそうに俺を見上げる。やはり乱暴に扱われるぐらいが好きなようだ。

仰向けになったみなみの耳元で囁く
俺「どうしたの?顔真っ赤だよ?」み「やぁ…」
恥ずかしそうに目を閉じるみなみ。そのまま顔を逸らそうとするが片手で引き戻しまたキスをする。
今度は口唇だけでなくみなみの頬にもキスし、次いで耳にも口唇が触れると声が漏れる。
俺「ねぇ?耳イイの?」み「んん…」
俺「まだキスしただけなのに耳まで赤くなってるよ?」み「ぁん…」
顔を赤くしてなすがままのみなみの姿に虐めたい気持ちに駆られる。耳元で囁き、そのまま耳に舌を挿入する。
み「んっ…ぁあん!」
耳穴で感じる舌の感触に身をよじらせて反応するみなみ。我慢できなくなって声が漏れる。
みなみが体をよじらせるのに合わせて俺も動き、丹念に耳穴に刺激を与え続ける。
み「ああぁ…!」
浮気
ベッドの上で喘ぐみなみを両腕で押さえつけ耳を責める。
俺「だ~め、逃がしてあげないよ?」身動きとれないみなみの耳たぶに歯を立てる。
み「ああああぁん!」既に息遣いが荒い。
Tシャツに手をかけて脱がせると光沢のある水色のブラが顔を出す。
続いてミニスカートを脱がせるとブラとセットのショーツが。

俺「俺とこんな風になるのわかっててちゃんとかわいい下着つけてくれてたんだ?」
み「や…そんなことない!」
俺「ふ~ん?」ニヤニヤ
俺「じゃあ、やめとく?」
み「………」
俺「どうなの?」
み「……いじわる」
俺「やっぱりエッチだね」
口で嫌がってても虐められてる時の方が明らかに感じてる。

俺「ねえ、ロリコンの彼氏とする時はスクール水着着るんだよね?」
み「…?」
俺「着てよ」
み「…え?」
俺「あるんでしょ?」
み「……ホントに?」
俺「シャワー浴びてくるからその間に着といてね」
み「……」

シャワーを済ませ部屋に戻るとみなみは布団の中でにを被ったみなみが。ぱっと見ると普通に寝てるようにしか見えない。
が、布団の下は言われた通りのスクール水着に着替えて俺を待っていた。
俺「恥ずかしい?」
俺の方を見て無言で頷く。
俺「か~わいい★」
まだ高校生にしか見えない童顔のみなみ。スクール水着のせいで幼児体型気味の体のラインがはっきりわかる。

俺もバスタオルを巻いたままベッドに上がり、片手に余る程の胸を水着の上から撫でる。
水着越しに乳首が立っているのを確認し、そのまま撫で回す。指が乳首に通過する度に腰をもぞもぞと動かし小さく声をあげる。

俺「四つん這いになって…」

恥ずかしそうな表情ながらも従順に従うみなみ。触りやすいようにちゃんと足を開く。
四つん這いの態勢で突き出されたヒップラインを見て一段とペニスが熱くなるのが自分でもわかる。
俺の指がヒップラインから徐々にヴァギナをなぞるとびくんとヒップを震わせ反応するみなみ。

俺もバスタオルを巻いたままベッドに上がり、片手に余る程の胸を水着の上から撫でる。
水着越しに乳首が立っているのを確認し、そのまま撫で回す。指が乳首に通過する度に腰をもぞもぞと動かし小さく声をあげる。

俺「四つん這いになって…」

恥ずかしそうな表情ながらも従順に従うみなみ。触りやすいようにちゃんと足を開く。
四つん這いの態勢で突き出されたヒップラインを見て一段とペニスが熱くなるのが自分でもわかる。
俺の指がヒップラインから徐々にヴァギナをなぞるとびくんとヒップを震わせ反応するみなみ。

四つん這い×2=八つん這いです

四つん這いになったみなみの前に膝立ちになり「じゃあ俺の舐めて」と告げた。
俺に命令されるのに慣れてきたのか四つん這いのままバスタオルを取り素直にペニスに舌を這わせる。
先をチロチロと舐め、亀頭に舌を絡ませ袋を口に含み裏筋を舐め上げる。
俺がベッドに仰向けになると今度は太股、足の付け根を舐め上げ、乳首、首筋、耳に舌を這わせてきた。
おそらく彼氏に仕込まれたのであろうか、こちらの反応を窺いながら小刻みに舌を動かす丹念な奉仕。
俺の顔を見つめ、満足そうな表情を見てとると更にいやらしく舌を使う。
俺は愛撫を受けつつ手探りでベッドの下の鞄からネクタイを二本取り出した。
起き上がりとそのネクタイで左の手首と足首を結び、もう一本で右の手首と足首を固定する。
みなみは驚いた表情を浮かべながらもされるがままになっている。
スクール水着姿でM字に拘束されたみなみの股の部分を撫で回し首筋を舐める。
「あぁっ…」思わず恥ずかしそうな顔を漏らすみなみ。

「……はずかしい?今から俺のおもちゃにするからね?」
「はい…」小さく返事をしたのを確認し、鞄から電動マッサージ機を取り出す。
スイッチを入れ小さなシミのできた股間に当てると「あ…あ…あぁっ!」と喘ぎ声を漏らし
細かい振動に我慢できず体をくねらせて感じている。
「うあ…ああああぁ!」
反射的に逃げようとするが手足の自由を奪われ身動きがとれない。
逃げられないまま喘ぎ続け、執拗に責め続けるとびくびくと身を跳ねさせ絶頂に達した。

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