フェラチオが絶品の遠距離恋愛中女

フェラチオが絶品の遠距離恋愛中女

泣く泣く放流する事に決まり、思い出の整理したい意味で投下します。
確か7月だったので、1年と8ヶ月前だったと思います。
友人の誘いで久し振りに合コンへ参加しました。
普段は彼女がいるので滅多にお誘いが掛りません。
だから有頂天で行ってみると、実は人数調整の為に呼ばれたと分かった。
本当は3:3で呑むつもりだったらしいが、1人増えたので急遽呼ばれたってわけ。
呑み始めて1時間ぐらいしてからその事実を知り、ウキウキモードのテンションがガタ落ち。
マキという23歳の子が、彼氏がいるのに急きょ参加する事になったという。

ぶっちゃけ4人の中で1番可愛くない子だった。
積極的に喋る事もしないし、なんで急遽参加したのか不思議で仕方がない。
後で知った話だと、大阪に彼氏が行ってしまい、現在遠距離恋愛中だという。
学生の頃から既に4年の付き合の彼氏。
当然の流れで俺がマキの担当になり、友人の思惑通りに事が運んでいった。

2軒目はカラオケになり、なんとか他の子と仲良くなろうと動いてみた。
でも友人が途中で「彼女がいる」とバラしてしまい、やっぱりマキの相手をするしか無かった。
性格の良い娘だとは思ったが、いかんせん見た目がどうにも腑に落ちない。
スタイルはソコソコらしいが、全く色気も感じられなかった。
途中から帰りたい気分になっていったが、お付き合いだと思い帰らずにいた。
男達はどうにか持ち帰りたいと思ってたらしく、やたらと女の子に酒を飲ます。
するとあんまり呑んでないマキが、1番初めにダウンした。

俺が介抱するしかなく、マキをトイレに連れて行って吐かせたりした。
一気に全部吐いたからなのか、落ち着いたマキは今度は爆睡モード。
1人、また1人と女の子が酔い潰れ、気が付けば2組の男女が消えていた。
まだ始発まで時間があるのと、少し寝たいという事で、4人で満喫へ移動。
マキと2人の部屋にされて、仕方なく寝惚けているマキと一緒に過ごした。
抱えた時に感じた胸の膨らみは、見た目以上のボリュームがあった。
だからコッソリ介抱するフリをして何度か揉んだりし、始発までの数時間を過ごした。
朝になって帰る頃にはマキは元気になってて、お世話になったとペコペコしてくる。
義理で・・と名刺を渡し、今度メシでも誘ってよと言っておいた。

連絡は無いだろうと思っていたが、その日の夜にメールがあり、丁寧なお礼が書いてあった。
もし迷惑じゃなければ、今度御馳走させて下さい・・・と。
その後メシを食いに行って喋っていると、かなり奉仕的な性格だと分かった。

※残念ながら途中までとなっています。続きを投稿者さんが書いてくれる事を願ってます。

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