電車で隣に座ってきたブサイク

ブサイクとエッチ

先日出張で山陰のJRに乗っていると、隣にブスが乗ってきた。
ブスはいきなり500のビール缶を開け飲みはじめた。
ツマミはイカクン。
俺は次の出張場所へ移動中で疲れていた
おいおい、ブスがいきなりビールか?
それにイカ臭い。チンポくわえてざー汁飲み過ぎなんだよ。
と思いながらも隣で美味そうにビールを飲み干す姿を見ると俺も欲しくなった。
するとブスが「飲みますか」とボストンバッグからもう一本ビールを出してきた。
お前はアル中か!
何本いれてんだよ、と思いながらも、「えっ?あっ!じゃぁお金払います」
「いいです、いいです」とビールを俺に渡すや自分は二本目に手をかけていた。
お前のボストンバッグは四次元ポケットか!

一応お愛想で「どちらかご旅行ですか?」と聞くと、
「えっ?あぁ、友達の結婚式が明日あるから」
内心また友達に置いていかれたのねと思いつつ
「そうなんですか、それはおめでとうございます、友達もよかったですね」
と言うと「失礼ですけど、ご結婚は?」
ちょっと行きなりでびっくりしたが、「いえ、まだですが」
「結婚っていいですかねぇ」
まぁ一生お前には縁がない解らない世界だろうなと思いつつ、
「さぁしてないのでわかりませんが好きな人と一緒にいれるのはいいんじゃないですか?」
すると「一緒にいるだけなら結婚じゃなくてもいいとおもいませんか?」
まぁ出来ない言い訳ですねとは言わず
「そうですね、まぁ一緒にいるだけなら結婚じゃなくてもいいかもしれませんね」
「そうでしょ、私は好きな人が出来ても結婚で縛ったりしない」
まず好きな人見つけて付き合わなきゃねと思いながらビールを飲んだ。
ブスは酒豪なのか、三本目が終わってた。

「お強いですね」
「えぇ私高知生まれの高知育ちで昔から親に事あるごとに飲まされたから」
「そうなんですか」
すると「ちょっとおトイレ」と席を立った。
しばらくして、小のほうかと思ったが長い。
大なのか?
相当飲んでたのでちょっと心配になった。
ドアの上の入室ランプは付いている。
まだ中で踏ん張ってるんなんだなと思いながら、
トイレまで行きドアを叩いた。
「大丈夫ですか?」
返事が無い
ドアを叩き「大丈夫ですか?」
すると乗務員が通りがかり
「どうかされましたか?」

「いや、ちょっとトイレが長いので心配して・・・」
「お連れさんですか?」
「いえ、隣に座ってた・・・」
むちゃくちゃ不振そうに俺を見る乗務員。
すると急にドアが開きブスが出てきた。
俺はホッとしてブスに「大丈夫?」
「うん、大丈夫、ちょっとペース上げすぎちゃった」
会話を聞いて安心したのか乗務員は居なくなった。
ブスの手を引き席に戻り座らせた。
まぁ友達の結婚や自分のこととかでヤケ酒気味だったんだろうなと思っていると、
眠たくなったのか、俺にもたれかかってきたと思うとグッタリと
俺の股間に顔をうずめて眠り込んでしまった。
泥酔して寝る女
さすがに恥ずかしくて上着をブスにかぶせると
ブスが俺のズボンの上からチムポを握りしめてきた。
おいおい急に何始めるんだと思うとチムポを握ったまま動かない。
あれ?
こいつ寝たんじゃないのか?と上着を少しずらして見ると
チムポを握り締めたまま眠っている
爆睡のブス

あれ?このブスどこまで行くんだろ?
大丈夫か?
特急と言っても山陰は良く止まる。
どこの駅か分からない。
とりあえず俺は終点までだが、ブスも終点なんだろうか?
そう考えながらも握られたチムポが徐々に硬くなるのを感じた。
ブスの胸が俺の太ももに感じる。
まぁ胸ぐらい揉んでもバチはあたらないよなと上着の中に手を入れ
ブスの体を触りながら、徐々に胸へと滑り込ませた。
ブラウスの中へと手を滑り込ませると柔らかい胸を手のひらに感じながら
乳首を摘みながら胸を揉んだ。
一段と硬くなるチムポ。

ブス度は、オアシズの大久保をさらにブスにした感じ。

胸を揉み乳首を摘むと
「うぅうんん」
おいおい声だすなよ。
手の動きを止め悶え声が治まるのを待った。
少し眠気が醒めてきたのか、体を起こそうとするブス。
慌てて手をブラの中から抜いて
肩を抱きかかえ、「大丈夫?」
「ごめんなさい、寝ちゃったみたい」
「ねぇどこまで乗るの?」
「え?今どこ?」
「あと二駅で終点だけど」
「私終点までだから」
「じゃぁ一緒なんだ」
「さっきすごく気持ち言い夢見ちゃった。」
「へぇそうなんだ」やばいやばい

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