不倫中の年上お姉さんにクンニやセックスを教え込まれた中学時代

不倫中の年上お姉さんにクンニやセックスを教え込まれた中学時代

俺の初体験は中3の夏だった。
隣の市にあるプールのスイミングスクールに通ってました。
夕方から夜にかけて、高校生や大学生、そして社会人も泳ぎにやってくる。
プールの半分をスクールで、もう半分は自由コースで、という日も多かった。
だから自然と顔馴染みになる人もいる。
由紀さんもそうだった。

由紀さんは27歳のOLさんで、ダイエット目的で泳ぎに来ていた。
いつからか挨拶するようになり、ある頃からは世間話もするようになった。
確か初めの頃は平泳ぎのフォームについてよく喋ってた。
そしていつからか「彼氏は?」「彼女は?」みたいな話もするようになっていった。

由紀さんはその当時、上司と不倫していた。
この街に越してきたのも、その上司との逢引で都合が良かったから。
4年もの間ずっと不倫関係にあるという。
その上司は16歳年上なので「近頃は元気が無いのwww」と笑ってた。
初めは普通に元気が無いと受け止めていたが、ある頃から性的に元気が無いと知った。
由紀さんは週3回プールに来て、2キロ~3キロは泳ぐ。
だから体力の違いは明らかなんだよね。

そして運命の夏。
一応受験生なので、受験勉強を頑張ってた。
プールは気晴らしで、さらに由紀さんとの会話も気晴らしになってた。

ある日の夕方、なぜか由紀さんがプールにいた。
仕事は?と尋ねると、お盆休みよと言われた。
大好きな上司は家族と過ごしている。
だから由紀さんは暇で寂しい思いをしていた。
帰る時、玄関フロアーで由紀さんからご飯を誘われた。
断る理由もないので、母親に電話をして由紀さんの車で家に向かった。

一人暮らしのアパートは3つの部屋があり、綺麗に片付いていた。
当然ドキドキしまくっていた。
まず部屋に入った瞬間に鼻を突き抜けた女の匂い。
それだけで中3の俺は勃起するほどw
チラッと見えた寝室のベッドを見た時は、そこで上司と不倫してると思いまた勃起w
キッチンで料理を作ってる後ろ姿を見てるだけでも勃起する始末。
夏だったから薄着だったし、パツパツのパンツ穿いてたから仕方ないよね。

手料理は超上手かった。
俺が食べてる間、由紀さんはビールを飲みながらニコニコしてた。
モリモリ食べる姿がキュンキュンする、と言ってた。
憂いの表情にも妖艶さを感じる。
早い話、由紀さん超エロいオーラ出まくりなんですよw
スタイルも良いし、口調は壇蜜みたいな感じだったし。

食事も終わって一緒に片付けをし、由紀さんはサワーを飲みながら、俺はお茶を飲みながらいつものようにくっちゃべってた。
突然「ねぇ・・・童貞?」と聞かれた。
「あぁ~いやぁ~~まぁ~~はいw」
「可愛い♪超顔が赤くなってるわよ」
「いやぁ~~恥ずかしいんでw」
「じゃ~さ、しちゃう?」

言葉を失う誘いだったが、思わず何度もウンウンと頷いてしまった。
それを見た由紀さんが「かわいぃぃ~~~」と言いながら寄ってきた。
そして初めてのキスをされた。
「目閉じて」言われるがまま目を閉じると、唇にムチッとした柔らかい感触が伝わった。
チュッチュッと何度かキスされ、その後にれろぉ~~~んと舌が入ってきた。
何もできずにいると、舌に舌が絡みついてくる。
俺はただ舌を出すだけw
その舌に由紀さんがしゃぶりついたり舌を絡ませたりしてるキス。

そのまま押し倒され貪るようなベロチューをされた。
多分あるあるだと思うが、呼吸をどうして良いのか分からず窒息寸前w
水泳やってたからちょっと長い時間息を止める事はできていた。
だけどさすがに限界に達し、思わず「ぷはぁっ!!!!」なってしまった。

「ずっと息止めてたの?」直後に由紀さんはゲラゲラ笑い出した。
「あぁ~~アタシも昔そうだったwそうだよね、息継ぎってわからないよねw」
抱きつかれてゲラゲラ笑われた。
でもちゃんとその後は息しても良いんだよって教えてもらえた。

脱線するが、初体験と言えば思い出すのがWikipediaの初体験ページ。
非常に面白いデータがあるんです。
Wikipedia初体験 (性行為)の中盤辺りに「結婚前は純潔を守るべきである」アンケートがあるんです。
注目すべきは日本の「全くそう思わない」という項目、の女性。
なんと日米韓中の中で日本女性だけが突出しているのですw
そう、ヤリまくってもイイじゃん?てノリかな。
これをどう捉えるか・・・・心境的には微妙ですよねぇwww
じゃ話を戻します。

AVというかエロ漫画というか、あの年代の男子には超羨ましい個人授業でした。
初めて見る女性の裸体。
夢にまで見たオッパイを揉んだ。
「舌でこう舐めてみて」
由紀さんは俺の手の甲にキスして舌の先でチロチロ舐めてきた。
言われた通り乳首にキスをし、チュパチュパレロレロと舐めた。
乳首はコリコリになっていて、超舐めやすかった記憶がある。

「見たい?」
問答無用に頷きまくる俺に、由紀さんはパイパンにしたオマンコを見せてくれた。
M字に脚を開き、見える?と指で広げてくれた。
「これがオマンコよ、で、ここがクリトリス、凄い感じるの」
顔を近付けて初めて見るオマンコをガン見してたw
「オシッコが出る穴、分かる?その下にオチンチンが入る穴があるの」
まるでイソギンチャクのような膣入り口があった。

お互いにそうだったけど、プールの後だったので塩素の匂いがプンプンしてた。
だから初めてのオマンコの味も匂いも塩素だったw
「舐めて良い?」と聞いたら「うん。お願い」って言われた。
「どうやったら良いの?」素直にやり方を聞いた。
クリトリスの舐め方、ビラビラの扱い方などなど、クンニを1から仕込まれた。

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