焼き肉とお酒をご馳走したら簡単にヤレてセフレになった貧乏なJD

焼き肉とお酒をご馳走したら簡単にヤレてセフレになった貧乏なJD

先週の金曜日、某繁華街で人生初のナンパに挑み成功したw
ちなみにオレ32歳でそこら中にいる普通のリーマンね。
申し訳ないがハゲ&デブじゃない。
ツレも似たようなもんかな。
お世辞にもモテるメンズじゃぁ~ない。

ちょっとした臨時収入が入ったので、ツレに焼き肉でもゴチろうと思いましてね。
19時半頃だったか、店の前に行くと6~7人並んでた。
人気店だから待つかぁ~となり待っていると、すぐ後にJD2人組も並び始めた。
話を聞いてるとJD3年みたいで、就活とサークルの話が止まらない。
見た目は普通じゃないかな。
どちらも可愛らしい系の服装で、あんまり派手なタイプじゃなかった。

次に俺達の番という時に、背後のJDが可哀想な懐事情を喋っていた。
地方出身で2人とも一人暮らし。
まだ今月も始まったばかりだけど、かなりヤバいって話。
バイトしてるけど厳しいよね~と。
だったら焼き肉食いにくるなよ!って思ったがw

その店が推してる肉とか考えると、女子でも普通に1人4千円は使いそう。
俺は一人頭15,000円を考えてきたけどね。

「大丈夫?足りなくない?」

いきなりツレが話し掛けてビビったw
俺と同じように頭の中でアレコレ考えてたっぽい。
だけどあまりにも考えがあまいと思ったらしく、急に話し掛けちゃったみたいですw
JDも焦ってたけど俺もソワソワ。
困り顔しつつJDは、ひとり2皿までだから、みたいな事を言ってきた。
嘘だろー!焼肉屋に来てそれは無いだろー!と。

「マジ?えっ?マジ?」

なぜかツレがキョドってる。
その後、ツレがゴチャゴチャ話掛け、流れで俺も喋る事に。
人生で初めてナンパしたw

「だったら一緒に食べる?ご馳走するし」
「えぇー!イイんですかぁ?!」
「んまぁー何かの縁て事でwだってせっかく美味しい店に来たのに勿体無いじゃん」
「でも・・・えぇー!イイんですか?」
「マジで全然大丈夫、っていうかお願いしたいぐらいwオッサン2人だしw」
「うそー!えー!」

ウキャウキャと喋って一緒に食べる事にした。
そして見知らぬJD2人と合コンみたいなノリで乾杯w
怖がると行けないので、俺もツレも社員証を見せた。
そしたら安心したのか、彼女の達の大学も名前も教えてくれた。
その後は彼女たちに好きなように注文させ、写真撮らせて食べまくった。
もちろん酒も飲んだので全員ご機嫌。

何だろう、あの一体感は。
下心が無かったわけじゃない。
でも性欲より食欲が勝った感じかな。
JDたちも「んまーっ!!!」って喜びながら食いまくってたしね。
「超ヤバい、マジで口の中でとろけるぅ~~~~」なんていうJDが可愛いの何のw
見てるだけで癒やされるんだから、やっぱりオヤジになったんだな。

満腹にもなったしイイ感じで酔っ払ってた。
特にJD2人は超ご機嫌で、酒のおかげで無防備だった。
初対面の俺の腕を触ってきたり、スキンシップも凄かった。
だからその頃から食欲が落ち着き性欲が頭を上げ始めた気がした。

2人とも彼氏は無し。
1人は先月別れたと言い、もう1人は半年ほど前にフラれたという。
俺は半年前にフラれた舞子ちゃんに興味津々だった。
店の前で並んでた時から分かっていたが、舞子ちゃん巨乳なんですw
パイスラしちゃっててアピールがひどかった。
もうひとりの子の方がどちらかと言えば可愛いかもしれない。
でも俺は巨乳が好きなので舞子ちゃん一択だった。

彼氏の浮気が発覚し、問い詰めて喧嘩したら浮気相手に奪われた、という舞子ちゃん。
「信じられないね、こんな可愛い子が彼女なのに浮気なんて」
俺は会話の中にわざと「可愛い」とか褒める言葉を散りばめておいた。
以前モテ男と飲んでる時に教えられたテクの1つw
半信半疑だったが満更でもなかった。

「よぉーし!今日はパァーッと飲もうか!」

ツレがそう言い、JD2人もノリノリ。
だから近くの居酒屋に移動し、2時間たっぷり飲んだ。
その居酒屋に向かう道でも、既に2-2に分かれてた。
自然と舞子ちゃんは俺の隣を歩いてて、パイスラしながら笑顔で話してくる。
ふと見るとツレもイイ感じだった。
だからその後の2時間はみんなで盛り上がりつつ個別でお喋りタイム。

帰る20分ぐらい前、トイレに行ったJDをツレが追い掛けていった。
その隙きに舞子ちゃんとラインの交換。
ついでに「今日これからどうするの?」と聞くと「ん~別に用事ないし~」という。
「だったらまったり飲み直そうよ」
「えぇ~~~友達はぁ?」
「行くなら一緒でも良いよ」
「じゃ~イイよ~」

でもツレは既に口説いていたらしい。
結局ふたりで飲み直す事になり、そのまま我が家に持ち帰ってしまったw
そして30分後にはベロベロと舌を絡ませてましたw
こんなにも簡単だとは本当に思わなかった。

部屋に入り途中で買ってきた飲み物&食べ物を広げ、DVD見ながら元カレの話をした。
「よく頑張ったね」と頭ヨシヨシしたらウルウルした上目遣いされちゃってさ。
そのまま顔を近づけていったら舞子ちゃんも顔を寄せてきてそのままキス。
キスしながら声出すエロい子でした。
「んはぁ」とか「はぅん」とか超声出まくりw
しかも必死に俺の舌をしゃぶろうと頑張ってる感じも良かった。

想像通りの巨乳だった。
服の上から紋だから手に余るほどのボリューム。
感度もよろしくハゥハゥ言いまくり。
「舌出して」と言って出させたら、舌先同士でレロレロ。
これに舞子ちゃん大興奮で、俺の腕をギュッと掴んで来ちゃっってた。
「超興奮してるねw」「だってぇぇ~w」
こんな初い会話も楽しすぎる。

舞子ちゃんが先にシャワーを浴びに行った。
待つこと5分。
全裸で乱入すると、泡だらけの全裸が超エロい。
キャッキャとはしゃぎながら洗いっこした。
若い巨乳は最高だね。
聞けばGカップあるというゴージャスな乳房は揉み応え抜群。
背後から巨乳を揉み、乳首をつまんでクリクリ。
これだけでケツをクネクネさせながら感じてくれる。
もちろん勃起したチンコをケツに押し付けてるので、その感触を分かってたはず。

1 2
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次