息子の同級生のママさんがセフレ

長男が小学1年の時に嫁と離婚した。
俺も浮気してたし、嫁も他に男がいた。
元嫁いわく、アナタの浮気を知って復讐しただけ、らしい。
とか言いつつもセックス大好きな女だったので、若い男のチンコに狂ってたんだろうなとは簡単に想像できた。
なんせ当時の元嫁は29才で浮気相手は23才だったから。

2人の息子を俺が引き取り、子供のいない姉貴夫婦の近所にて新たな生活をスタートさせた。
近所っていっても4つ隣の駅だったが、姉貴はよく面倒をみてくれてた。
旦那さんも高給取りだったせいもあり、息子たちは元嫁以上に姉貴夫婦にベッタリ。
それに嫉妬した元嫁がウダウダ騒いだりもしたが、順風満帆な日々を過ごしてた。
足りなかったものと言えば女だけ。
でもそんな乾いた生活が急展開で変わっていった。

長男が3年生の時、うちに同級生の子供を2人連れてきた。
平日休みだった俺は正直疎ましいと思ったが、長男の為にと我慢して受け入れた。
その後なぜかその友達2人は頻繁にやってくるようになっていった。
遊ばせてるだけじゃ・・と思い、俺がいる日は勉強も教えてあげてた。
それを両親に喋ってたようで、ある日の夕方1人の子の母親がケーキを持って訪ねてきた。
後に知ったが年齢は29才の奥さんで、子供はうちに遊びに来てた子1人。
玄関の扉を開けた瞬間、今まで無理やり忘れてた性欲が湧き起こったのを覚えてる。

ちょっと元ヤンちっくな気の強そうな顔つき。
まだ女を諦めてない洒落た服装。
谷間などは見えなかったが、カーディガンの上からも分かる丸く大きな胸。
ヒザ丈のスカートから伸びる足はスッとしてて引き締まってる。
俺と目があった瞬間、ちょっと媚びるような上目遣いが何ともエロかった。

とはいえいきなり口説くなんてありえないわけです。
仮にも息子の友達の母親ですから。
下心をおくびにも出さずに世間話をして過ごした。
そんな奥さんと親密になったのは、本当に偶然でした。

姉貴夫婦に子供達をみてもらい、久し振りに友人と酒を飲んだんです。
最寄駅から3つ隣の、そこら辺では少し栄えてる街で。
創作料理がウリの居酒屋で呑んでで、そこで偶然あの奥さんと遭遇しました。
奥さんの友達がこれまた可愛い女でして、そこに友達が食いついたってわけです。
一緒に呑まないかと誘ったら嬉しそうだったので、そこから2時間楽しく過ごした。
俺以外の3人は既婚者だったので話もあう。
最後の方は酔ってたのもあって、夜の営みネタが中心になってた。

驚いた事に、人妻2人ともセックスレスという状態。
もう旦那を男として見れない、誘われても背筋がゾワゾワしてくる、という。
「旦那とはしたくないって事?」友達が尋ねてた。
「うん、もう無理」と人妻2人。
「それは勿体ないよ!これからが楽しいのに!」と友達。
女はこれからグイグイ性欲も増してきて、心身ともに楽しめるようになる、とか変な説得みたいな会話を友達が力説してた。
人妻2人とも別に性欲が無いわけではなく、旦那には・・・ってだけ。
どうにか食えないかと友達も頑張ったが、呆気無くお断りされてて笑えた。

帰る方向が同じだったので、俺は奥さんと一緒に帰った。
ぶっちゃけ気が付いてました。
電車に乗る前から、奥さんの目つきが完全に女になってた事を。
甘えるような媚びるような上目遣いで、喋ってると目をトロンとさせて見つめてくる。
混み合ってた電車の中では、俺の腕を軽く抱く様な仕草。
揺れで何度も腕に胸が当たってるのに、まったく意に介さないようだった。
息子の友達の母親じゃなければ・・・ずっとそう思って喋ってた。

ここで手を出すほど子供じゃありません。
子供の同級生の母親ですから、グッと堪え続けました。
外を歩いている時はさすがに離れて歩いてましたが、ふとした拍子に密着してくる。
ほんと地獄でした。
最後は「またみんなで呑みましょうよ」と誘われ連絡先を交換した。

それから1ヶ月ちょっとした頃、呑みに行きませんかというメールがきた。
みんなで・・という事なので、また友人を誘って呑みに行った。
そしてまた地獄のような帰り道を体感した。
3回目には慣れ始めてたけど、手を出すなんて勇気は全く無し。
だけど4回目に急展開した。

いつもと同じように4人で呑んだ日、店を出たのは22時頃だった。
友人達と別れて電車に乗った途端、奥さんが「気持ち悪い」と訴えてきた。
満員ではなかったが、わりと混んでた車内で吐かれたんじゃ最悪。
なのですぐに電車を降りてベンチに座らせました。
「寒い」「気持ちが悪い」「吐きそう」ぐったりしながらブツブツ言ってた。
繁華街から1つ隣の駅、そこは言わずと知れたラブホ激戦区。
下心を押さえ込む事ができなかった俺は、とうとう奥さんをラブホへ連れて行った。
「暖かくてトイレもあるから」そんな理由付けで。
奥さんも積極的に駅近のラブホへ入って行った。

寂れたホテルに入り、すぐに奥さんはトイレへと駆け込んで行った。
もう時間的に子供たちは家に帰ってきて寝てる時間。
別に急ぐ必要もないから、コーヒーを飲みながらTVを見て待ってた。
30分ほどして奥さんが出てきて、そのままベッドにバタリと倒れ込んでた。
「大丈夫?帰れる?」
そう声を掛けながら、俺の目は奥さんのケツに釘付けだった。
フワフワしたヒザ丈のスカートが捲れ上がり、黒いパンストに包まれたケツが半分見えてた。
透けた白いパンツが艶めかしく、久し振り過ぎる光景にムラムラが止まらなかった。

ずっと我慢し続けていた性欲が爆裂してしまい、とうとうそのケツに手を出した。
撫で回した後、鷲掴みすると柔らかい弾力のある肉の感触。
「うぅ~んん」と艶っぽい声を出しながらうつ伏せになった。
俺は両手で柔らかいケツを揉みしだいてた。
奥さんは時折ケツをクッと上げてきたりしながら、何ともやらしい吐息を洩らしてた。
我慢できなくなった俺はそのままアソコを触った。
親指で押し込むようにしながら触ると、明らかな反応があった。

久し振り過ぎて力の加減が出来なくなってる事に気が付き、我に返ってクリを圧迫。
押し込みながら小刻みに震わせると、ハァハァとやらしい声が聞こえてきた。
クネクネ動いたりケツが跳ね上がったりする。
分厚いパンスト越しだったが、感じてくれてるのが分かった。
人差し指・中指・薬指の3本で圧迫しながら指を震わせてみた。
すると右足だけをガバッと開き、もっと触ってくれと言わんばかりに腰を浮かせてきた。
だからもうそこからは遠慮する事も無くただひたすらにパンストの上から手マンした。
気が付くとパンストにまで染みができるほど濡れてた。

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