初めて姉とエッチしたときの話かいてく

ある夜。俺は例外なくムラムラしていた。正直もう、我慢できないと感じていた。
姉は眠たそうに、ゆったりと話し始めた。
姉「あのね、たっくん」
俺「んー」
姉「たっくんが助けにきてくれたときね、お姉ちゃん、たっくんみたいな男の人、探そうって、思った」
俺「ん、うん、どうだろーね、俺しかいないんじゃない?w」
姉「ふふ、かもねえ~・・どうしようかなあ」
どうしようかなあ
この一言が理性をふっとばした。
俺「俺、姉ちゃんみたいな人が嫁に欲しい」
姉「え~??ふふwありがと~w」
俺「姉ちゃんと結婚したい、わりと、本気で」
姉「お姉ちゃんも、たっくんと結婚できたらいーなって思ったこと、あるよw」
俺「しようよ」
姉「姉と弟は結婚できないよ~w」
俺「しらん、もう、無理」
俺は姉ちゃんの体の上におおいかぶさった
宮崎あおい似の姉貴
姉「ちょっと、なに~??もー、ねるよ??」
なんか言ってる姉の頭の下に左手をいれてもちあげて、半ば強引にちゅーをした。
姉「!!!!!・・・・・・!!!!」
結構長めのキス。
離れた後、姉はしばらく、目をきょろきょろさせて、何が起こったのかわからないような顔をしてた。
俺「ごめん」
姉「え、あ、えと、うん」
なんとも言えない反応に俺はまた興奮してしまい、何度も姉と唇を重ねた。
ようやく姉が自分から口を開く。
姉「えと、今日は、寝ない??たっくん、疲れてる?嫌な事、あった?」
途端に罪悪感があふれてきた。あちゃー。姉に欲情してもーた。
俺「ごめん、ごめん、忘れて、ごめん。」
姉「う、うん・・・」
その日はそのまま、背中を向けて寝た。

次の日の夜。
姉「電気、けしますよー」
俺「はーい」
パチ。暗くなってしばらくして、姉が口を開いた。
姉「ね、昨日のことなんだけど、さ」
俺「・・・」
姉「なんか、あったんでしょ??女の子に、ふられちゃった?」
姉「それとも、バイト先で嫌な事、あった??」
俺「・・・もしそうだとしたら、昨日の続きしていい??」
姉「え、それは、うーん、ちょっとだけなら、いいけど、、」
ものを断れない姉の性格は知ってた。
俺「いいわけない。ごめんね、大丈夫だよ」
そういって目をつむったら、唇に何か柔らかいものがふれた。

俺「!!」
目を開けたら姉の顔が目の前にあった。
姉「自分からしたの、初めてだよ、たっくん」

しばらく見つめ合って沈黙。恥ずかしそうにしてる姉がかわいくて吹き出してしまった。
姉「ちょっと、なんで~??」
時々でるこの困ったような声もかわいさの一つだと思う。
俺「姉ちゃん、もう、むりだ、正直いう。」
姉「はい、いってごらん??」
俺「姉ちゃんと、えーと、」
姉「??」
俺「恋人同士ですることをしたい」
姉「・・・ちゅーだけじゃなくって??」
俺「そういう、ことです」
姉「wwwwww」

久しぶりに大笑いする姉を見た。
俺「ねえちゃん??ww」
俺もつられて笑う。
姉「たっくんも男の子だよね、女の人と一緒に寝てたら、がまんできなくなっちゃうの??w」
俺「姉ちゃんはなんでもお見通しですね」
姉「ふふw」
俺「ん~~~~、ごめんね、姉ちゃん、ほんと、ごめん」
めいっぱい謝って姉に抱きつく。
姉「も~、、任せる!!好きにしなさい!今日だけだよ??w」
俺「ねえしゃん・・・・ごめんね」
姉「絶対ないしょだからね!!」
俺「もちのろんwwww」
俺はテンションマックスだった!!!!思い出すとむらむらしてくる

とはいったもののどこから手を出していいものかわからず、
一応経験済みではあるものの、不慣れな俺は攻めあぐねていた。
とりあえず背中なんかを触ったり、首もとを触ったりして、
そのたびに姉がぴくり、ぴくりと反応をするのがおもしろくて、ずっとそんなことをしてた。
そのうち姉もとろんとした顔になり、初めて見る姉の色っぽい顔に縮かけてた息子も元気を取り戻した。
雰囲気がでてきたので、恐る恐る胸に触れてみる。
びくっと大きく姉の細い体が跳ねた。
大きくない(むしろ小さい)が、布越しでも柔らかさがよくわかった。
姉はときどき、胸の先端がこすれるたびに「っ・・・」のような、声にならない声をあげていた。

パジャマの中に手を入れようとすると姉は手をつかんで少し抵抗したが、キスをすると抵抗はなくなった。
俺「あったかいし、やわらかいね」
姉「ふっ、うん、っ・・・」
恥ずかしそうな姉はちっとも目をあわせてくれないが、それがまた可愛かった。
快楽天か何かで、乳首を攻めるのは後と書いてあったのを思い出して、
乳首の周りばかりを焦らすように撫でた。
姉「う~、、たっくん、、、」
姉に名前をよばれてこんなにどきどきしたのはこれが初めて。
テンションがあがった俺は乳首をかるくつねってみた。
姉「あっ!?・・・・はぁ、・・」
大きな声がでてびっくりして、手が止まってしまうという素人っぷりを披露してしまった。
そのまま左手で体を抱き、右手でしばらく胸を触った。


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