初めて姉とエッチしたときの話かいてく

かなり冷える日だった。秋も終わり、冬がいよいよやってくるという時期だったと思う。
姉の帰りが遅い。ケータイの電池がきれているのか、連絡も取れない。
外泊などめったにしない姉だったし、帰りが遅くなるときや外泊するときは必ず連絡があった。
何か知ってるかもと思い、シローに電話した。
シロー「もしもし」
俺「あ、夜分遅くにすいません、姉がまだ帰ってないんですけど、そちらにいるかと思って」
シロー「ああ、お姉さんね、うちにいるよ」
俺「ああ、よかった、代わっていただけます?」

シロー「なんで?」

俺「え、あ、いや、話をしたいので・・」
シロー「弟くんも、ちっとは一人で生活したほうがいいぜ?姉に頼りっきりでさ、疲れちゃってるよ、姉さん。」
俺「はあ・・・すみません。」
シロー「とりあえずゆう(姉)はうちで休ませてる。それじゃ。」
宮崎あおい似の姉貴
電話を切られた。意味がわからなかったが、しばらくシローの言った言葉の意味を考えた。
確かに、最近バイトが忙しくなり、家事などの配分が姉よりになっていたかもしれない。
姉に申し訳ないと思った。明日からはできることをしっかりやろうと思い、軽く食べて寝た。
次の日、大学が休みだったので、バイトも休みをもらって部屋をピカピカに掃除した。
姉の好きなナポリタンを作って、デザートに近くのケーキ屋さんでケーキをかって、
頼りすぎていたことを謝ろうと思った。しかし、姉は帰って来なかった。姉だけでなく、シローにも連絡がつかなくなった。
その翌日も、姉は帰って来なかった。

ごめんかきための続き書いてた
俺もねむいのでなるべくはやくする

シローの家に行った。深夜だったが、なりふり構ってられないと思い、チャイムを押した。
留守。おそらく居留守。(電気のメーター的に)何度かチャイムを押したが、隣の人がうるさいと出てくる始末。
仕方がないのでシローの家の玄関の前で待つことにした。
気付いたら寝てた。

朝、体に何かが当たる衝撃で目を覚ました。
シローの家のドアが開いて、玄関前で寝ていた俺に当たったのだった。
シロー「うわっ!!!」
俺「あ、どうもすみません、おはようございます」
シロー「なにしてんの?ここ俺んちの前だよ?」
俺「姉が帰らないので、シローさんの家にいるかと思って電話したんですがつながらなくて。
それでここにきてチャイム鳴らしたんですが、留守だったみたいなので、仕方なく帰りを待とうと思って・・
何しろ姉とつながりのある人をシローさんしか知らないので、あなたに頼るしかなくてですね」
普通は警察いったりするんだろうけど、俺はシローの家にいると確信してた。

シロー「ああ、うん、うちにいるけど・・・なんか、急用?」
俺はここでカチンときた。
俺「いや急用とかじゃないでしょ。姉が家に戻らず携帯も何日も繋がらないこの状況で心配してるって理解できません?」
シロー「なにきれてんの?wwゆうなら大丈夫だよ、それにこないだも言ったろ、姉さんに頼りすぎだって」
俺「とりあえず姉と話をさせてください」
シロー「今まだ寝てるからさ、また今度にしてくれない?俺も大学いかなきゃだから」
俺「姉は大学行かないんですか?姉が起きるまで待ちますんで顔を見せてください」
シロー「ちょっとしつこくね?今度っていってんじゃん」
俺「わからん人やな、警察よびます?」
シロー「まあ落ち着けって、わかった、中入れ。俺学校いくから。昼過ぎに帰るからそれまで家にいてくれよ」

イライラしながら中に入った。レオパレス。ロフトで姉が寝てた。
俺「姉ちゃん、おきて」
姉「あ、たっくん」
姉は俺の顔を見るなりボロボロ泣き出した。
話を聞くと、シローの家にご飯を作りにいって、話していると、急にシローが、
「弟の話ばっかりなんなの?そんなに弟が好きなら弟と付き合え」
とキレ始めたらしい。
姉が、それは違うと否定したら、「じゃあここに住めよ、だいたい弟と二人暮しとか意味不明」
と言われ、姉は、そういう考えなら、きっとうまくやれないから別れようと言ったらしい。
するとシローは狂ったように怒鳴って、ここから出ていったら弟をボコボコにしてやると言われ、
それからずっとここにいたらしい。
俺と姉はすぐに警察にいって事情を話した。ここからは特に面白くないため簡単に。
とりあえず双方の両親を呼んで和解。(母がシローを正拳突きした)
シローはサークルをやめて、姉に二度と近付かないという条件。
それからしばらくシローから姉にいろいろ脅しのメールや電話がきたので、携帯のキャリアを変えて(スマホにした。姉大満足)
なんとか平和な日々が訪れた。

姉は、居づらくなってサークルをやめてしまったが、
数週間後には、またもとどおりの笑顔をふりまいていた。
しかし、やっぱりシローが植えつけた恐怖は深く残っていたようだった。
まず、メールの数が多くなった。「今お昼を食べてるよ」とか、「学校終わったから買い物にいくよ」とか、
そういう、細かい状況をメールしてくるようになった。
加えて、甘えたがりになった。
今までだと、「お姉ちゃんがごはんつくるね」みたいに、私が、私が、だったのが、
「一緒にごはんつくらない??」になった。
なにより、寝るときに一緒に寝て欲しいと言うようになった。
俺も、姉がこわくて泣いてるんじゃないかとか心配だったから、同じ布団で寝るのは安心だった。
姉は、「夏はくっつくと暑いよねえ・・・」とか、のんきなことを言ってた気がする。
問題は俺が立派な男であり、姉がかわいい女の子であるということ。

勃起がやばかった。久しぶりに一緒の布団で寝て、ぐわっときた。
髪のいいにおい、少し骨ばってるけどやわらかい体、パジャマの胸元から見えるわずかにできた谷間、
意識しないつもりでも俺の股間は爆発寸前だった。
俺「姉ちゃん、くっつきすぎたら、寝られないよ」
姉「うーん、、、zzz」
毎夜のようにムラムラし、姉が寝るのを確認してはこっそり抜いて寝る日々が続いた。


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