シコタンと姉 最終章~運命の一夜後編

まだ未完成なんだけど
どうせ連投規制にひかっかると思うので
後編を少しずつマッタリ投下いたします
夜までには完結する予定です

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる
くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉
クチビルを突き出してキスをせがむと「チュッ」っとワザと大きな
音が出るようなキスをされた

怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になったり
忙しいヒトだった
まぁ姉なりに緊張してたんだろうな、って今ならわかる

そのまま舌を絡め、この夜一番激しく長いキスを交わした
お互い唇とその周辺がベットベトになるほどだったけどイヤじゃなかった
姉とデープキス
「おっぱいにも‥して…」
って言われ、姉の視線を意識しながら先端部分を何度も口に含んだ
姉がビクンとなるたびに、プルっと乳房がふるえてた

そのまま押し倒す形になり、自然と俺は姉の太ももの間に入った
姉は両手で股間を隠している
腕がVの字になり、挟まれた胸の谷間がよりいっそう際立った
「隠したい気持ちはわかるけど、絶対に見るし、
むしろその格好のほうが卑猥でエロい」
と言ってやった
姉があたふたし始めて、
自分でもどうしたらいいのかわからないでいるようだった
姉の隣に身を横たえて、キスしながら片手を下腹部に伸ばす
そして隠そうとしている姉の手に、俺の手も重ねた

右手、ゆっくりと左手も引き剥がす
姉は何か言いたそうな気配だったけど、キスで口を塞いで言わせない
そして生まれて初めて女性のアソコに触れた

エロ本とかでよく目にする『濡れる』っていうのは、
こういうことだったのかと俺は思った
まだほんの少し触れた程度だったけど、それが十分すぎるほど
の湿り気を帯びていることがわかった

「すごい濡れ‥」
「わぁぁああーわーーーーわーーー」
姉に言葉を打ち消された

「絶対言われると思った、だから脱ぎたくなかったのに‥」
姉が独り言のようにつぶやく
なんか口惜しそうだったけど、もう諦めたみたいな憂いも感じられた

「全然濡れないよりはいいんじゃない?」
世の中にはそんな人もいて苦労しているっぽいよ、
なんてエピソードも交えて姉に伝えてみる
「そうかな」
姉は心なしかホッとしたような表情を浮かべてた
それを確認して、俺は指先に全神経を集中させた

探りを入れるように指を移動してたら、姉が内股を閉じて
体をくねらせ始めた
なんか息も荒くなってて、胸が上下している

感じやすいって呼ばれる部類のヒトなんだろうとは気付いていた
けれど、「まだ何もしてない」って思ってたので、その仕草に俺は驚いた
女の体は繊細なんだなってあらためて思った

割れ目があるってのは聞いてたんで、それっぽいモノを目指して中指を這わせる
そういや姉と風呂に入ってた頃の記憶にも、確かにそれはあったような気がする
ああコレか?っていう部分に辿りついたら、姉が「アッ‥」って短く喘いだ

構造的にはよくわからないけど、決して俺にはないものがあった

中指を這わせるというのか、それとも沿わせるというのか
とにかく優しく優しく刺激していた
きっと姉の一番デリケートな部分だろうと本能で理解していた

最初はツルツルしてて、すぐにヌルヌルになって
なんか割れ目のすきまがちょっと開いたかなって思ったら
すぐにグチョグチョになってしまった
なんか溢れてくるんだよね、愛液ってやつなんだろなって思ってた

姉は目をつぶって、泣いてるみたいな可愛い声を出してた

なんか俺の中のオスの部分が顔を出しきた
アソコからわずかに聞こえるクチュクチュっていう音を、
姉に聞かせたくてしかたなかった
きっと姉は良いリアクションをするだろうし、絶対に俺は怒られるだろう

でもなんていうのか、怒られるってわかっててやるのも一興
子供染みてるけど、怒られるとわかってるのにイタズラした
くてたまんない俺がいたんだ
そういうのって特別な関係を築いてないとできないよね
性的なことよりも、精神的な満足感を得たかった

しかしながら、このときはどこまでイジって大丈夫なのかわからなくて断念

何回か体を重ねていく過程で、激しくクチュクチュいわせたら
姉から思い切りビンタ喰らうんだけど、それはまた違うお話w

中指の第一関節くらいまでを埋めたところで、
恐怖感わいてきたんでいったんヤメにした

童貞VS処女なもんで、結局のところ手探り状態での攻防

とりあえず、指先のにおいを嗅ぐ俺
うん、全っ然、無臭
むしろ甘ったるい感じで、目には見えないフェロモンを童貞センサーで感知

においを嗅いでいた俺に、姉が気付いた
とんでもないことをされているのを目撃しました!みたいな表情
「ほんっとにヤダ、ヤダヤダ、バカ、何してンのっ!?」
って言いながら、俺の指を毛布で拭いまくってた

こういう素でテンパってる姉を見るのも初めてだなって思った

「全っ然、クサくないよ?」
って教えてあげたものの、姉は鼻息が荒い


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