友達がナンパした女

ある日の夕方、中学卒業会ってなかった同級生と偶然再会した。
あの頃はどちらかと言えば目立たない存在だったヨシオ。
だけど久し振りに再会した時は、思いっ切りチャラ男に変貌してた。
そこまで仲良くなかったけど妙にはしゃぐヨシオに、ちょっと違和感を覚えつつも連絡先を交換してその場を離れた。
それから3週間ぐらいした金曜の22時過ぎ、ヨシオから電話がかかってきた。

「今ナンパした女といるんだけど遊びに来ない?」
「マジで?」
「二人組だから俺1人じゃ相手できないしさ」
「喜んで行くよ!」

急いで電車に乗り、マンションに到着したのは0時を過ぎてた。
「アイツすげぇー良いマンションに住んでんだな」と思った。
普通のサラリーマンだって言ってたくせに、どう考えても月10万じゃ借りれないレベルのマンションだった。
ちょっと怪しさを感じつつも部屋を尋ねると、上半身裸のヨシオがお出迎え。

「お前何してんだよw」
「だっておせぇ~んだもんw」
「もうヤッちゃってんの?」
「ヤッてないヤッてないwただ脱がされただけ」

喋りながら廊下を歩き、リビングへ入ると15畳はあろうかという広さ。
そんな部屋のソファーに上半身はブラだけになってる女の子達がいた。
1人は横になって足をバタバタさせ、もう一人はその子の足を掴んで爆笑してる。
バタバタさせてた方は金髪で、もう一人はショートカット。

俺を紹介してくれて、とりあえず乾杯した。
ヨシオはちょっと酔ってるだけっぽい感じだったが、女の子二人は完璧に酔ってる。
「どっちがイイ?」とヨシオに聞かれたので、正直に「金髪」と答えた。
顔はショートカットの方が断然可愛い。
でも金髪の方が確実に巨乳で、体つきがエロかった。
「良かったぁ~俺巨乳ダメなんだわw」
ヨシオは俺と好みがカブらなくて安心したような態度だった。

飲み始めて30分ぐらいした頃、ヨシオとショートカットの子がイチャイチャ始めた。
このイチャイチャが完全にセックスの前戯レベル。
頭を振り乱し音を出しながらのデープキス。
女の子がヨシオのチンコを弄ってるし、それを見てる金髪は「ちょっとぉ~w」と友達の背中を叩いたりしてる。
ヤレる雰囲気がビシビシ伝わってきてた。

「ちょっとコイツとヤッてくるw」
笑いながら立ち上がったヨシオはショートカットの子を釣れ出し、寝室らしき部屋にもつれ合うような感じで入っていった。
「俺は?」ドアが閉まる前に思わずそう尋ねると「そこら辺好きに使ってて良いよ」と笑いながら言われた。

さぁ~て、どうやって持ち込むかな。
一応はそんな事を考え始めたけど、全然無意味だったみたい。
金髪が俺に抱き付いてきて、そのままベロチューまでされた。
押し倒されて上に乗られ、狂ったような激しいキスをされた。
勃起し始めたチンコの上に跨ってたから、硬くなってきたのが分かったみたい。
パッツンパッツンのデニムを穿いてた彼女は、そのままチンコの上を擦り始めた。

なんつ~エロい女どもだ!と俺のテンションもグングン上がりまくり。
チンコにアソコを押し付けてる金髪は、キスをしながら腰を振りまくる。
Tシャツを捲りあげられ、乳首をベロベロ舐め回され、まるで痴女だった。

乳首舐めのままお腹に舌が下がっていき、ヘソを舐めながらベルトを外された。
強引で積極的過ぎる金髪にちょっとタジタジだった。
チノパンとトランクスを一気に脱がされ、勃起したチンコが出た瞬間に咥える。
舌を使った丁寧なフェラではなく、いきなり激しいバキュームフェラ。
しかも頭を振り乱してのローリング系。

起き上がってブラを外し、フェラさせながら巨乳を揉んだ。
ぶるんぶるんで弾力も最高の巨乳。
乳首を弄ると演技のようなイイ反応をみせてくれる。
両方の乳首を摘んで引っ張ったりすると、咥えたまま呻き声をあげるから凄い。

ふと見ると金髪は涎ダラダラで、玉袋とか酷い事になってた。
でもそんな事はお構いなしの金髪は、激しくシゴいたり咥えたりする。
このままじゃイカされるぞ!と焦った俺は、金髪を全裸にさせようと脱がせ始めた。
脱がせて気が付いたんだけど、よく見たら腰にタトゥー入っちゃってんのw
やっぱりビッチだよねぇ~と再認識。
しかも陰毛はなく綺麗なパイパンがヘソピーとあいまってビッチ度を押し上げてた。

全裸に剥いた金髪を攻めようかと思ったのに、なんといきなりの騎乗位で挿入された。
しかもゴムつけてない生での挿入。
ちょっとこれには危機感を覚えた俺は、焦って財布からゴムを取り出した。
今更感もあったがやっぱり装着すべきと思い、一度抜いてちゃんと装着した。

装着と同時に待ってましたと言わんばかりに騎乗位が再開。
腰振りも凄かったが金髪の狂いっぷりが凄すぎた。
口から涎垂らしちゃってるし、目が怖いぐらいギラギラ。
擦り系とグラインド系を織り交ぜた高速腰振り。
俺は気迫に押されつつも目の前で揺れる巨乳を揉むしか無かった。

10分ぐらい続いた激しい騎乗位。
最後は金髪が勝手に昇天して一段落した。
でもこのイキっぷりが怖かった。
歯を食いしばって「んぃぃぃーっっ!!!!」「ぎぃぃぃーーーっっ!!!」とか明らかにヤバ過ぎる声あげちゃってて。
涎垂らしまくりだし口の横には少し泡だったツバまで溜まってるし。
しかもイッた直後は激しい痙攣。

1Page 2Page


Fatal error: Uncaught Error: Call to undefined function related_posts() in /home/mbace/www/mbrevo/wp/wp-content/themes/wp/tab.php:3 Stack trace: #0 /home/mbace/www/mbrevo/wp/wp-content/themes/wp/single.php(42): include() #1 /home/mbace/www/mbrevo/wp/wp-includes/template-loader.php(98): include('/home/mbace/www...') #2 /home/mbace/www/mbrevo/wp/wp-blog-header.php(19): require_once('/home/mbace/www...') #3 /home/mbace/www/mbrevo/index.php(17): require('/home/mbace/www...') #4 {main} thrown in /home/mbace/www/mbrevo/wp/wp-content/themes/wp/tab.php on line 3