見た目は地味でも中身はド変態

後輩のせいで1時間遅れて行った合コン。
イケメンでもない俺にはもう勝負は終わってた。
友達の邪魔するわけにもいかないので、当たり前の流れであぶれてた子の担当に。

他人の事をとやかく言える見た目じゃないが、思わず溜息が出るほどだった。
まず洋服のセンスが凄すぎる。
「どこで買ったの?」と聞きたくなるような、「何でその服を組み合わせたの?」って聞きたくなるような、チグハグ過ぎて驚くばかり。
真っ黒な髪でメガネっ娘なんだが、どう見ても萌える感じがゼロ。
ただ性格は悪くは無いようで、遅れてきた俺にでさえ気を使ってくれてた。

名前はルリ。
26歳のOLさん。
聞いてびっくり、都内にある国立の女子大出身。
研究職に就いてたらしいが、1年ぐらい前に辞めて今の会社に再就職したとか。
どっちかっていうとブサイクちゃん気味。

2軒飲みに行って終電間際に解散した。
呼ばれたら次に繋げるっていう仲間内で暗黙のルールがある。
だから俺は必然的にルリと連絡先を交換した。
数日間メールして分かったが、実はルリの職場には女の子が大量にいる。
そこで俄然ヤル気が出てきた俺は、毎日のようにメールするようになった。

ルリは今までに1人の男としか付き合った経験がないと言ってた。
大学1年の時から1年半だけ。
小学校から女子校だったらしく、それはそれは楽しい時間だったらしい。
でも実はその彼氏ってのが妻子持ちの既婚者で、要するに若い体が目的。
問い詰めると「別れるつもりはなく、お前とは遊びだった」と言われたらしい。
初めての恋愛がそこで終わり、それ以降男を信用できなくなったんだとさ。
とか言いつつ俺と毎晩のようにメールしてたんだがw

ゴキゲンを取ってたお陰で、ルリの同僚達を引っ張る事ができた。
23歳~29歳でなかなかの粒揃い。
俺は当然ルリ担当なので、またしてもお預けを喰らうハメになった。

同僚の前だからなのか、前回とは違ってグイグイ飲んでた。
「大丈夫なのか?」顔が真っ赤になってたので心配して聞いてみた。
普通に酔っ払い始めちゃってたが、頭ははっきりしてるみたい。
だから飲ませてやったら、結果的には俺達よりも飲んでやがったw
しかも酒が強いみたいで2軒目でもグビグビ飲む。

2軒目に突入した時、ルリは酔っぱらってた。
ヤケに態度が可愛く見えて、なぜか俺にも甘えるような態度をしてきてた。
周りもその時はイイ感じだったので、気が付くとルリとずっとイイ気分で喋ってた。
みな帰る空気じゃなかった為、終電は逃すつもりでカラオケへ。
そんで一組、また一組と消えていき、最後には俺とルリを含めて4人が残った。

「俺達も出るか」
トイレへ行くフリをしてルリに提案した。
もちろん友達のためにっていう理由で。
「あぁぁ~アタシたち邪魔者って事か!そうしましょ」

タクシーで帰ろうと思ったが、まだ飲み足りないというルリ。
ラブホで飲むか?ウチに来るか?そう聞いたら、ラブホに行きたいとか言ってきた。
もう随分行ってないから久し振りに行ってみたいんだと。
10分ぐらい歩いたけど、途中のコンビニで酒などを仕入れてラブホへ入った。
ルリが選んだ部屋は、風呂がデカくてそれがメインみたいな部屋だった。
部屋に入るなりルリはやたらハイテンションで風呂を見物してお湯を入れてた。
俺はTVを付けてタバコを吸ってたが。

酒を飲みながら優先のエロ番組を見てた。
上着を脱いで薄着になったルリに、ちょっとドキドキしてた。
ダボっとした服ばかり着てて分からなかったが、実は隠れ巨乳ちゃんだったから。
横から見るとイイ感じに胸が盛り上がってる。
しかも腕とか真っ白で肌がかなり綺麗だった。
そんなルリがTVに映るエロ番組を食い入るように見てた。
だから俺はチラチラとルリの体を盗み見てた。

いつ押し倒すかタイミングを計ってたが、風呂にお湯が入り逃げられた。
でも突撃したらちょうど体を洗ってる最中だった。
驚いて体を丸め、俺に背中を向けるルリ。
太ってはいないがメリハリのあるエロ過ぎる体。
首から下はまさに極上の女体だった。

手にボディーソープをつけて、オイルマッサージみたいに体を洗ってやった。
背中を撫でるだけでビクンビクン反応する。
巨乳を下から跳ね上げるように触ると、乳首に触れた瞬間に体が大きくビクついてた。
そこからはもう触りまくり。
乳首を手のひら全体でクルクル撫でると、それだけで息遣いが荒くなってた。

そして下半身へと手を移動させると、なんとそこは無毛のパイパンが待ってた。
こんな地味な娘がなぜかパイパンというギャップ。
優しく洗ってあげたが、こんなにも反応が良いとは。
体全体が性感帯みたいな勢いで反応する。
泡を洗い流してからクリを弄り、指を入れ始めると一気に反応が激しくなった。

俺ってこんなに上手かったっけ?!
そう勘違いしちゃうぐらいルリは感じまくってくれた。
俺の肩に手を置いて腰を屈めながら指を入れられ、激しく動かしたら潮まで吹く。
嘘だろって思ったがニオイも無かったのでマジで潮だったと思う。
こんなんにイクのかよって楽しくなってきた。

湯船に浸かりながらキスをしたり手マンしたり。
自然とチンコを触ってくる手は、経験人数が1人とは思えない動きだった。
風俗嬢みたいにねじりながらシゴいたりする。
思わず立ち上がって顔の前にチンコを突き出すと、当然のようにフェラチオ開始。
これがまた玄人並に上手い。
手コキと舌使いがイイ感じで、相当教え込まれたんだろうなと思えた。

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