泥酔した真奈美をホテルに

俺も昔はそう思ってたけど、逆に今では「チャンスは逃すな」って思う。

しばらく一緒に仕事をしていて可愛いなと思う真奈美(仮)って子がいたんだけど、
仕事帰りに飯を喰う事はあっても休みの日にデートに誘っても
彼氏がいるからって断られていた。ある時仕事の打ち上げがあって、
同じ業界にいるからまた一緒に仕事をする機会もあるかもしれないけど
取りあえず次の日からはお互い別の職場だから、
泥酔した真奈美をホテルに連れ込む事に成功した。

泥酔してても判断力がいつもより極端に低いだけで
ある程度の会話というか意思疎通は出来るから、
フェラしてって言えばしゃぶってくれたし、
オマンコ舐めたら「気持ち良い」って腰をくねらせてた。
相手は酔ってるから生でハメて、中に出したかったけど
妊娠させると面倒だから外に出しといた。

翌朝起きたら、真奈美はセックスした事は覚えてるけど
会話の細部までは覚えてないらしかった。それを良い事に、
本当はなし崩しに連れ込んでセックスしたんだけど
俺が誘ったら真奈美がOKして、自分から積極的に楽しんでたことにした。

取りあえずもう一発と思って押し倒して、
最初は嫌がってたけど、途中から諦めたのか抵抗しなくなった。
真奈美は覚えてなかったけど前の夜には
「なめて欲しいのに彼氏があまりなめてくれない」
と言っていたのでオマンコをじっくり舐めていたら
マグロだった真奈美もあえぎはじめて、
オマンコに指を入れてGスポットとクリトリスを
指と舌で同時に責めたら、腰を突き上げて逝った。

逝かせたら自分から「入れて」って言ってきたので生で入れた。
「ゴムを付けて!」って言ってたけど、
「昨日は生で良いよって言ってたくせに」
と嘘を言って、そのまま突いてたら
「気持ち良い!」って言って俺にしがみついてきた。
俺は脚を開かせて結合部を丸見えにして突くのが好きなんだけど、
真奈美は膝を閉じて脚を胸元に抱えるようにして突くと感じるみたいで、
そうやってピストンしてる何度も逝っていた。
泥酔した真奈美をホテルに
彼氏が前戯下手で早漏だから彼氏とはセックスで逝った事がないそうで、
それから何度か会って、そのたびに何だかんだでセックスした。
今までさせた事がないっていう中出しも何度かした。

職場が違ってスケジュールが合わなくなったので結局疎遠になったけど、
相手が既婚者じゃなければチャンスがあれば彼氏持ちでも持ち帰る。

妻子持ちがやるなよとは思うが・・・。家庭を壊すなよ。

>>71
そういう人は身持ちがしっかりしてるか、彼氏とうまくいってる人。
俺の経験上だと、彼氏とうまくいってないか、うまくいっていても
性欲が満たされてない女は持ち帰りチャンスがある。

少なくとも、俺が持ち帰り出来た彼氏持ちの女は
みんな彼氏とのセックスに不満をもってた。

相手の状況なんかどうでも良い。
名前を言いたいならそんなヒントみたいなの出して
クイズごっこなんかしてないでずばり名前でも書けば?

つーか子持ち既婚女性に対して「妻子持ち」って言わんよね。


Dirty by the Dozen 1
Dirty by the Dozen1
エンジェルブレイド 3
エンジェルブレイド3
狂気
狂気
特別授業 1
特別授業1
自宅ハーレム化マジック 自宅ハーレム化マジック~好きな場所へ女の子を誘き寄せる
ハーレム状態を作るために一歩も家から出ていない事が最大のポイント。まだ一回も会ったことのない女の子ですら「逢いたい」「抱かれたい」という気持ちにさせてしまう甘い罠。もちろんリアルな出会いに応用できてしまうのも自宅ハーレム化マジックの凄いところ...[続きを読む]
初回の指名で風俗嬢を本番に持ち込みプライベートでもセックスしまくれる~風俗嬢強制依存テクニック~ 初回の指名で風俗嬢を本番に持ち込みプライベートでもセックスしまくれる
昨今の風俗嬢は昔とは比べ物にならないほどレベルが高くなってます。同じ学校にいても絶対に手が届かなかった美人レベルが働いているのが現状です。そんなスタイルも良くて可愛い風俗嬢と素股だけでイイんですか?本番したくありませんか?プライベートでハメまくり...[続きを読む]
映像&音声&テキストの究極の恋愛ノウハウ 映像&音声&テキストの究極の恋愛ノウハウ
日本男子は元来恥ずかしがり屋です。可愛い子が目の前にいても気軽に喋りかけるなんて無理!だけどそんな事をしているうちに、美人や可愛い娘は他の男に持って行かれます。分かっているけど何も出来ない。そんな日本男子が読んで欲しい!聞いて欲しい!口説きの...[続きを読む]

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ