フリパで出会った男と中出しセックス

彼は私の体をうつ伏せにし、ショーツをTバックのようにして、お尻を舐め回しはじめました。
でも私は直前のあそこへの刺激が残っていて、もどかしさを彼に伝えられず、枕に顔をうずめてました。
「もっとお尻を突き出して」と言われ、恥ずかしげもなく彼にお尻を突き出しました。
Tバックのようになったショーツからはみ出た部分を舌でなぞり、「直接舐めて欲しい?」と意地悪な質問をしてきます。
私は枕に顔を埋めながら頷きました。

ショーツが脱がされ、彼の舌が私のあそこを直になぞると、私はまたあっさり逝かされてしまいました。
それからは、何度逝かされたかわからない。
クリを舐められ、あそこに指を入れられ、また仰向けにされて両足を押さえつけられて、クンニと指で信じられないくらい私を感じさせました。
感じすぎてグッタリしている私の目の前に、いつのまにかパンツを脱いだ彼はあれを突き出しました。

私は彼の言葉を待つまでもなく、夢中でフェラしました。
「◯◯(私の名前)のフェラは上手いね」と言ってくれましたが、彼があそこやクリを触れてくると、結局先に逝かされてしまいます。
私は我慢が出来ず彼を何度か見ましたが、彼はニヤニヤ笑っているだけでした。
結局私は小さく、「ねえ」と彼にお願いしました。
彼は満足げに「欲しい?」と言い、私は小さく「お願い」と言いました。

「じゃあ自分で足広げてごらん?」と言われ、私は彼の命令に従いました。
彼は、ゆっくりと私の中に入ってきました。
が、途中で止まってしまいます。
先の部分を入れただけ。
それでも私の感じる部分の1つは、確実に当たってて、体が溶けそうになってきます。
でも同時に奥のほうも疼いてしまい、浅ましくも彼に向かって腰を突き出しました。
でも、彼は巧みに腰を引いてしまい、一向に中へ入ろうとしません。
もう一同彼に「もっと」と言うと、彼はまた意地悪く何が欲しいの?と言葉責めを続けてきます。

私は仕方なく「おちんちん、もっと奥まで入れてください。」と言うよりほかありませんでした。
その言葉をキッカケに彼は一気に私を貫きました。
そこからは、ただただ彼の言われる通り。
彼のものは、やはり旦那より太く大きなもんのでした。

そこから彼が逝く寸前までは、正直よく覚えてません。
私は彼にリードされるまま、横になったり上になったり、バックでも。
体位を変えるごとに逝かされ続けました。

ごめん、今日はここまでが限界。
需要があれば続き書きます。

続き書きます。
何度も逝かされてとにかく辛くて、「お願い、もう逝って」と彼にお願いしました。
それでも彼は余裕綽々といった感じで私を逝かせ続け、「どこにだそうかなあ。」と私の耳元に息を吹きかけるように囁きました。
私は「どこでもいい、もう許して」と言うしかありませんでした。
「じゃあ◯◯のリクエストだから、中に出させてもらうよ」と動きを早めました。
嘘だ、今までだってそんなこと聞きもしなかったのにと思いながら、彼が動きを早めると頭の中がチカチカして逝ってしまいました。
彼が逝く瞬間は、今でもはっきりと覚えています。
一瞬、ぶわっと彼のものが大きくなったとおもったら、私の中に温かい感触が広がりました。
彼が逝ったと思うと、私もそれだけで軽く逝ってしまいました。
逝ってからも、しばらく彼は私の中にいました。
私は痙攣が治まらず、放心状態でしたが、「◯◯のおまんこ、まだ締めつけてるよ」と言いました。
私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。

しばらくして、ようやく彼は私の中から出ました。
出したものを私の顔の前にもってくると、「きれいにして欲しいな」
私は言われるままに彼のものを口に含み、きれいにお掃除フェラしました。
それが終わると、彼は「今度は僕がきれいにしてあげよう」と、私の手を引き、バスルームへ行こうとしましたが、まだ立ち上がれそうになかったので少し休ませてもらいました。
その間に、いろんなことを話しました。
彼と会うキッカケや、なぜ今日会うことにしたのか。
彼は黙って聞いてくれました。
そして、「もうわかった。今日が本当に最後だから、今日一日は僕の女になってくれ」と言ってくれました。
バスルームへ私を連れていくと、彼は私の体を丹念に洗ってくれました。
でもやがてそれが愛撫に変わり、彼は泡だらけの私の乳房を揉みはじめました。
じんわりと快感が身体中に広がっていき、彼に乳首をつままれると、もう立っているのが精一杯でした。

彼の指が再び私の股間にのび、それを手でおさえると.、彼は「今日一日は僕の女だよ」と言い、私を壁のほうに向かせて手摺を持たせ、両足を開いてお尻を突き出すように命じました。
ボディソープでヌメヌメした彼の指が、あそこだけでなくお尻まで弄ぶそうに愛撫してきます。
私は焦って、「そこだけはダメ」と言うと、彼は「大丈夫、アナルセックスに興味はないから」と言って、しかし指だけは愛撫を続けました。
もどかしい快感が広がり、私は思わず「前のほうもお願い」と彼にお願いしてしまいました。
「◯◯はスケベな女だなあ」と言いながら、彼は私のあそこに指を埋めました。
私は自分のいやらしい声がバスルームに響きわたるのを恥ずかしいと思いながらも、喘ぎ声をとめることができませんでした。
彼は私に構わず言葉責めを続けてきて、「こんなに感じやすい身体してるのに、旦那さん勿体ないことしてるね」とか「◯◯って本当はマゾだろ?素直に告白してごらん?」とか言ってきました。
そんな言葉に感じてしまうのは恥ずかしいと思いながらも、身体は勝手に反応してしまい、あそこが熱くなってしまいました。


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